睡眠時無呼吸症候群って放置するとどうなる?!
生存率は?
睡眠時無呼吸症候群は様々な病気のきっかけになり、放置すると命に関わることのある病気です。
例えば、睡眠時無呼吸症候群の合併症には糖尿病や高血圧症、さらには死亡率の高い心筋梗塞や脳梗塞などがあります。
ここでは、睡眠時無呼吸症候群を治療する場合(治療しない場合)の生存率の報告例を紹介していきます。
睡眠時無呼吸症候群
治療しないとどうなる?!
睡眠時無呼吸症候群は心筋梗塞や脳梗塞など命に関わる病気を合併しやすく、治療しないまま放置すると生存率がどんどん低下する傾向があります。また要介護状態に陥る可能性が高まることも知られています。
(関連記事)
大倉山・港北区で、お口のお悩みはありませんか
大倉山駅前港北歯科クリニックには、大学病院口腔外科出身の歯科医師と管理栄養士が在籍しています。相談のみのご来院でも構いませんので、お気軽にご相談ください。
東急東横線「大倉山駅」から徒歩2分・1階
月〜金 9:30-19:00 / 土 9:30-18:30(日曜・祝日休診)

